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お風呂の床をラクに掃除できるおしゃれブラシが欲しい

お風呂の床ってすぐに汚れます。
毎日の習慣に・・・とかいうけど、風呂上りのゴシゴシってどうも面倒で。

というわけで今回は、気分が上がる使いやすい風呂床ブラシを探してみました。


■デザインにこだわりたい


お風呂の掃除グッズは「見た目」がイケてるほうがよい。
常にバスルームの見えるところに置いておくものですから。


QQQバスクリーナー
タオルバーにかけておけるデザインが◎。


■毛の質も大切です


デザインも大事だけど忘れちゃいけない使い勝手。
汚れがカンタンにキレイに落ちるものがいいです。
そのためには、ブラシの毛の質がポイントです。

ハードorソフトは、床の材質にもよりますが。
毛が密集しているほうが、汚れを掻き出しやすそうです。
気合を入れてゴシゴシしても、すぐにはへたれないコシの強さも欲しいですね。



がんこ本舗 海をまもる バスブラシ
ゴムの毛先が洗剤なしでも汚れを落としてくれるというスグレモノ。


■風呂場の死角を逃さないブラシ!


風呂ブラシの盲点として、

「隅に届かない」
「ちょっとしたカーブにはまらない」

があげられます。

広い面積をゴシゴシするには問題なくっても。
角の汚れが溜まるところや床と壁の境のゆるやかなカーブなど、かゆいところに届かない場合があります。

先端がとがっているブラシの方が、細かいところに届きやすいのです。



オーエ サッとる まが~るブラシ(ソフト)
ボディ全体が曲がって、カーブ面にもフィットする!


■握りやすいと力が入ります


ブラシの握りやすさは重要です。
しっかり握れて力が入りやすい形状だとストレスなく使えるので、掃除が苦になりにくい。

お掃除において「メンドクサくない」というのは大きなポイントで、イヤイヤやるより何気なくついでにできる方が楽です。



3M スコッチブライト ハンディブラシM
力を入れやすい機能的なデザイン。


■おしゃれと使い勝手を天秤にかけたら


色々な商品を実際に手にとって比較検討した結果、3M スコッチブライト ハンディブラシMを購入しました。

IMG_1170.jpg

白×ブルーのデザインは、うちのお風呂にはごつすぎる印象なのが最後まで悩みましたが・・・

握りやすくて使いやすい。
子どもでもゴシゴシしやすいので、断然出番が増えました。

力の入れやすさに加えて決め手となったのが毛量。

IMG_1171.jpg

カラリ床のデコボコした溝の汚れも、しっかり洗い出してくれそうです。

とはいえ、ピンポイント掃除はやはり歯ブラシにはかないません。
安価な上に万能ですから、我が家では旅行先でゲットできる白い歯ブラシは大活躍しています。

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Author:かけ
マイペースな夫とハイテンションな息子、に赤ちゃんが加わって4人暮らしになりました。

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